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京都マラソンを盛り上げてくれる
「京都マラソン2022応援大使」
を紹介します。

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プロフィールがご覧いただけます。

  • 山中 伸弥 さん

    山中 伸弥 さん

    京都大学 iPS細胞研究所
    所長・教授

  • 森脇 健児 さん

    森脇 健児 さん

    タレント

  • 千葉 真子 さん

    千葉 真子 さん

    スポーツコメンテーター

  • 島袋 勉 さん

    島袋 勉 さん

    両足義足のランナー

  • 朝原 宣治 さん

    朝原 宣治 さん

    大阪ガス株式会社地域活力創造チーム マネジャー

  • 奥野 史子 さん

    奥野 史子 さん

    スポーツコメンテーター

  • 谷口 キヨコ さん

    谷口 キヨコ さん

    DJ/タレント

  • 原 邦夫 さん

    原 邦夫 さん

    JCHO京都鞍馬口医療センター
    スポーツ整形外科センター長

  • 早狩 実紀 さん

    早狩 実紀 さん

    陸上競技選手

  • 本田 望結 さん

    本田 望結 さん

    女優/フィギュアスケーター

  • 桧山 進次郎 さん

    桧山 進次郎 さん

    元阪神タイガース/野球・スポーツ コメンテーター

  • 山田 幸代 さん

    山田 幸代 さん

    プロ・ラクロス選手/スポーツアンカー

  • 伊藤 舞 さん

    伊藤 舞 さん

    大塚製薬陸上競技部

  • トラウデン直美 さん

    トラウデン直美 さん

    モデル/タレント

  • 山中 伸弥(やまなか しんや)さん

    山中 伸弥(やまなか しんや)さん

    京都大学 iPS細胞研究所
    所長・教授

    1962年生まれ。1987年に神戸大学医学部を卒業。国立大阪病院臨床研修医を経て、大阪市立大学院医学研究科を修了。米国グラッドストーン研究所、奈良先端科学技術大学院大学などで研究を続け、2006年に世界で初めてマウスiPS細胞作製成功を発表。続いて2007年にヒトiPS細胞作製成功を発表した。2010年4月に京都大学iPS細胞研究所長に就任し、2012年12月ノーベル生理学・医学賞を受賞した。2010年京都市市民栄誉賞、2013年京都市名誉市民。京都マラソンには過去7回出場し、完走を目標にiPS細胞研究のための寄付を募った。

  • 森脇 健児(もりわき けんじ)さん

    森脇 健児(もりわき けんじ)さん

    タレント

    18歳の時に芸能界入り。中学校より陸上部に所属し名門洛南高校陸上部に入部。100m11秒02秒を記録しインターハイへも出場している。現在も走ることがライフワークとなっており、月間約250km超の距離を走破している。2008年には東名阪ネット6番組「走る男」にて北海道から沖縄まで2700kmを1年間で完走。毎年春・秋に開催されるTBS「オールスター感謝祭」のミニマラソンには毎回ハードトレーニングを行って参加しており2019年春には14年ぶり3回目の優勝を果たした。また全国各地のマラソン大会にも自身の主催する森脇健児陸上部と共にゲストランナーとして多数出演しており、近頃では小学生を対象とした出張かけっこ教室も開校している。なおプライベートにおいても大のラジオ好きで、radikoプレミアムで全国のラジオを聞いており、今でも様々な番組にメールやハガキを投稿している。

  • 千葉 真子(ちば まさこ)さん

    千葉 真子(ちば まさこ)さん

    スポーツコメンテーター

    京都府宇治市生まれ。立命館宇治高校から旭化成に入社し、1996年アトランタ五輪1万メートルで5位入賞、1997年アテネ世界選手権1万メートルでトラック初となる銅メダル、2003年パリ世界選手権マラソンで銅メダルに輝き、トラック、マラソン両種目のメダルを手にした。現在はマラソン大会のゲストランナーを中心に講演会、メディアなど幅広く活動。また、「千葉真子BEST SMILEランニングクラブ」を立ち上げ、市民ランナーの指導や普及活動も積極的に行っている。

  • 島袋 勉(しまぶくろ つとむ)さん

    島袋 勉(しまぶくろ つとむ)さん

    両足義足のランナー

    1963年沖縄県那覇市生まれ。2001年アメリカのIT事業視察の帰り、千葉県にて踏切事故により両下腿切断。高次脳機能障害(記憶障害)を負う。2004年11月両足義足でトリムマラソン3キロに初挑戦。2004年12月ホノルルマラソンへ初挑戦。それからバンクーバー・ゴールドコースト・NYシティ・ロンドンマラソン等各地マラソンに出場。「あきらめない習慣」を身に着けるためマラソン、ロードバイク、登山を続けている。

    【主な著書】「義足のランナー」(文芸社)「夢をあきらめない」(ごま書房新社)

  • 朝原 宣治(あさはら のぶはる)さん

    朝原 宣治(あさはら のぶはる)さん

    大阪ガス株式会社地域活力創造チーム マネジャー

    1972年生まれ。同志社大学を卒業。1995年大阪ガス株式会社へ入社。
    同志社大学3年生の国体100mで10秒19の日本記録樹立。大阪ガス株式会社に入社後はドイツへ陸上留学。1996年に初出場したアトランタ五輪では100m、走幅跳、4×100mリレーに出場。100m準決勝に日本人選手として28年ぶりに進出した。オリンピックには4回連続出場。世界選手権には6回出場し、100mの日本記録を3度更新した。自己最高記録は10秒02。2008年北京五輪4×100mリレーでは、悲願の銀メダルを獲得。
    近年は、2018年世界マスターズ陸上4×100mリレー(M45)で金メダルを獲得、また2019年アジアマスターズ陸上4×100mリレー(M45)で金メダル及び世界新記録を樹立。
    現在は、「青少年の健全な成長」と「次世代を担うトップアスリートの育成」を目的として、大阪ガスが運営する「NOBY T&F CLUB」の主宰者として次世代育成に力を注ぐなど、地域貢献活動に自身のキャリアを生かし、チャレンジし続けている。京都市健康大使。2010年度「京都スポーツの殿堂」入り。

  • 奥野 史子(おくの ふみこ)さん

    奥野 史子(おくの ふみこ)さん

    スポーツコメンテーター

    京都市生まれ。同志社大学大学院修了。幼少よりシンクロナイズドスイミング(現:アーティスティックスイミング)を始め、同志社大学在学中の92年バルセロナ五輪のソロ、デュエットで銅メダルを獲得。現在はスポーツコメンテーターとしてテレビ、ラジオや講演会で活躍。3児の母。京都市教育委員。京都市健康大使。2012年度「京都スポーツの殿堂」入り。

  • 谷口 キヨコ(たにぐち きよこ)さん

    谷口 キヨコ(たにぐち きよこ)さん

    DJ/タレント

    兵庫県出身、現在は京都市在住。大学卒業後、OL経験を経て、知人の紹介でDJ・タレントへ。キュートなボイスとハイテンショントークで、リスナーに『元気』を届けている。仕事のハードスケジュールの中、向上心・探究心を常に持ち続け、2006年には韓国延世(ヨンセ)大学に1ケ月の語学留学。2010年には母校、京都産業大学大学院で国際法を専攻し修了。2018年3月、大谷大学大学院文学研究科哲学専攻を修了。2018年4月、京都産業大学現代社会学部客員教授に就任。現在もラジオ・テレビのレギュラー番組を多数抱える中、関西盲導犬協会理事などもつとめ、パワフルに活動中。京都ハンナリーズ総合演出も手掛ける。

    【ラジオ】α-STATION 「CHUMMY TRAIN」「J-AC TOP40」他
    【テレビ】KBS京都「谷口流々」他

  • 原 邦夫(はら くにお)さん

    原 邦夫(はら くにお)さん

    JCHO京都鞍馬口医療センター スポーツ整形外科センター長

    1955年京都市生まれ。1981年京都府立医科大学卒業。現在、京都鞍馬口スポーツ整形外科センター長。フィギュアの髙橋大輔選手、マラソンの野口みずき氏、リオ五輪の福士加代子選手などトップアスリートの治療を行い、「膝の神様」ともいわれている。ドイツW杯で優勝した女子サッカーなでしこジャパンには長年帯同し、チームの一員として国民栄誉賞を受賞した。京都サンガ、京都ハンナリーズのチームドクターも務め、選手を陰で支えている。全日本マラソンランキングで年齢別100位以内を維持している。自己ベストは、フル:2時間58分58秒、ハーフ:1時間19分20秒。

  • 早狩 実紀(はやかり みのり)さん

    早狩 実紀(はやかり みのり)さん

    陸上競技選手

    1972年京都市生まれ。宇治市立槇島中学校時代から陸上を始め、京都府立南八幡高校(現 京都八幡高校)、同志社大学を経て、現在はアメリカを拠点に活動中。京都で行なわれる全国女子駅伝では、選手・監督として計27回出場、14回のチーム優勝に貢献する。
    トラックにおいては、女子3000m障害のパイオニアとして、世界陸上5回、北京オリンピックに出場。 3000m障害日本記録、2000m障害マスターズ世界記録を保持する。2018年世界マスターズ陸上選手権金メダル。2014年度 「京都スポーツの殿堂」入り。

  • 本田 望結(ほんだ みゆ)さん

    本田 望結(ほんだ みゆ)さん

    女優/フィギュアスケーター

    2004年6月1日生まれ、京都府出身。
    ドラマ『家政婦のミタ』(NTV)、『どうせもう逃げられない』(MBS)や映画『ポプラの秋』、
    など数多くのドラマ・映画などの作品に出演。女優と並行してフィギュアスケーターとしても活動。
    「第99回全国高校サッカー選手権大会16代目応援マネージャー」就任、さらに2021年6月には1st Digital Single「サクラクライ」でアーティストデビューするなど、多方面で活躍の場を広げている。

  • 桧山 進次郎(ひやま しんじろう)さん

    桧山 進次郎(ひやま しんじろう)さん

    元阪神タイガース/野球・スポーツコメンテーター

    1969年7月1日生まれ。京都市出身。1991年ドラフト4位で阪神タイガースに入団。2001年から3年間選手会長に就任し、18年ぶりのリーグ優勝へチームを導く。日本シリーズでも4番として出場し、優秀選手賞を受賞。2008年頃から「代打の神様」と称されるようになり、2013年10月クライマックスシリーズで放った代打2ランホームランを現役最後に、ファンに惜しまれながらも引退した。現在は野球解説者・スポーツコメンテーターとして活躍。2014年度「京都スポーツの殿堂」入り。

    【主な著書】『生え抜きタイガースから教わったこと』『代打の哲学』『待つ心、瞬間の力』『強い!強い!阪神タイガース』
    【テレビ】「おはよう朝日です 木曜日」「キャスト」
    【ラジオ】「サクサク土曜日 中邨雄二です」「伊藤史隆のラジオノオト」「ラジオで虎バン」

  • 山田 幸代(やまだ さちよ)さん

    山田 幸代(やまだ さちよ)さん

    プロ・ラクロス選手/スポーツアンカー

    1982年滋賀県生まれ。京都産業大学入学後にラクロスを始め、2005年に日本代表としてW杯出場。2007年に日本人初のプロ選手となり、翌年からオーストラリアに活動の場を移す。2012年、世界選抜18人に選出。2014年、オーストラリアリーグシーズン最優秀選手。2016年に日本人として初めてラクロスの強豪国であるオーストラリア代表選手に選ばれ、2017年ラクロスW杯にオーストラリア代表として出場。その後、第10回ワールドゲームズに出場し、日本人選手として初となる世界大会での銅メダルを獲得。現在は現役ながらWORLD LACROSSE(世界ラクロス協会)の女子ルール委員会のチェアマンを務めている。

  • 伊藤 舞(いとう まい)さん

    伊藤 舞(いとう まい)さん

    大塚製薬陸上競技部

    1984年5月23日奈良県生まれ。京都橘高校時代から本格的に陸上競技を始め、京都産業大学、デンソーを経て2009年に大塚製薬に入社し現在に至る。2011年世界陸上大邱(テグ・韓国)、2015年世界陸上北京大会女子マラソン代表。2大会ぶりの代表となった北京大会では前回大会(22位)の経験を生かして7位入賞を果たし、リオ五輪の日本代表に内定した。2016年リオ五輪女子マラソンに日本代表として出場。

  • トラウデン直美(とらうでん なおみ)さん

    トラウデン直美(とらうでん なおみ)さん

    モデル/タレント

    京都府出身。ドイツ人の父と日本人の母を持つ。慶應義塾大学在学中。「2013ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを受賞。13歳で小学館「CanCam」の史上最年少専属モデルとしてデビュー。2021年7月発売のCanCam9月号にて、専属モデル歴史上最長記録を更新。雑誌やファッションショーのほか「日経ニュース プラス9」「ひるおび!」「めざまし8」など報道や情報番組でも活躍中。2021年1月より「環境省サスティナビリティ広報大使」を務める。